「煙草」 前田和亮
もう何度君の夢を見たろう
良くも悪くも変わらない
君にどこか安心しているような僕がいてさ
だからって君に未練はないし
やり直したくもない
だけどどこかで元気にやっていてほしい
そう思う僕は身勝手さ
くゆらせる煙草の煙に 君はため息を隠してさ
傷つくのも傷つけるのも もう懲り懲りさ
もう何度君の夢を見たろう
良くも悪くも変わらない
君に恋したことだけは後悔したくないから
くゆらせる煙草の煙に ふいに君のこと浮かべてさ
まだやめられないままの 君との思い出さ
あと何度君の夢を見るだろう
何年経っても変わらないと
思っているのはもう僕だけさ
そっと煙草の火をけして
でも君に恋したことだけは後悔したくないから
Music
料理上手になりたくて
「料理上手になりたくて」 前田和亮
さがしてたレシピも
しっかり頭にインプット
すぐにだって作れそうだよ
世界一美味しい
そんな想像して
歌にできるなら簡単に並べられるのに
味付けって奥が深いんだな
料理のさしすせそ
得意料理が食べたいってあなたに言われたら
その予想のナナメ上をいく
とびきりの一品を
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
今以上にもっとあなたに喜んで欲しいのです
でも料理上手になれなくて
焦げ付いたフライパン洗うのです
今はまだ名前もないオリジナルの料理でも
たまに辛くなる
ちょっと横着したら振り出しさ
つまりはそういうことだな
手順はいろはにほへと
君の料理が食べたいってあなたに言わせたくて
その胃袋掴んで離さない
とびきりの一品を
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
調味料入れすぎないよう 健康志向です
でも料理上手になれなくて
タドタドしい包丁さばきでも
1番大事な隠し味 それだけは忘れずに
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
今以上にもっとあなたに喜んで欲しいのです
でも料理上手になれなくて
焦げ付いたフライパン洗うのです
今はまだ名前もないオリジナルの料理でも
愛情は忘れずに
あなたの笑顔が見たい
さがしてたレシピも
しっかり頭にインプット
すぐにだって作れそうだよ
世界一美味しい
そんな想像して
歌にできるなら簡単に並べられるのに
味付けって奥が深いんだな
料理のさしすせそ
得意料理が食べたいってあなたに言われたら
その予想のナナメ上をいく
とびきりの一品を
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
今以上にもっとあなたに喜んで欲しいのです
でも料理上手になれなくて
焦げ付いたフライパン洗うのです
今はまだ名前もないオリジナルの料理でも
たまに辛くなる
ちょっと横着したら振り出しさ
つまりはそういうことだな
手順はいろはにほへと
君の料理が食べたいってあなたに言わせたくて
その胃袋掴んで離さない
とびきりの一品を
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
調味料入れすぎないよう 健康志向です
でも料理上手になれなくて
タドタドしい包丁さばきでも
1番大事な隠し味 それだけは忘れずに
料理上手になりたくて
今日もひとりキッチンに立つのです
今以上にもっとあなたに喜んで欲しいのです
でも料理上手になれなくて
焦げ付いたフライパン洗うのです
今はまだ名前もないオリジナルの料理でも
愛情は忘れずに
あなたの笑顔が見たい
今度会うときは
「今度会うときは」 前田和亮
ドレミファソって歌ってみたけど 言葉がちょっと迷子になってんだ
君はどうしてるかな?なんて思ったりしながら
昔はよかったと言う気はないけど たまにはちょっと話したりしたいんだ
くだらないことばかり それでも笑っていたいんだ
だんだん置いていかれるようで 寂しくないわけじゃないけど
君の好きだった歌は空でまだ歌えるんだ
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 負けるもんかって頑張れたんだよ
今度会う時はまたバカやって未来の話をしよう
ドレミファソって歌ってみたけど 1人じゃちょっと物足りないんだ
下手くそでいいから 君にハモっててほしんだ
だんだんわかってもらえないこと 慣れてきたつもりでいたけど
君にだけはわかって欲しくてまた歌ってるんだ
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 君も走ってりゃそれでよかったんだよ
今度会う時はお互い見てきた景色の話をしよう
「1本道が違ってたら出会ってた人も変わってた」
ちょっとだけかっこつけながらあの日の君はそう言ったんだ
今なら僕もそう言えるよ 君に会えてよかった
「おまえはすごいな」って言うなよ 諦めたような笑顔で言うなよ
何だってやれただろう?根拠のない自信だけで
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 負けるもんかって頑張れたんだよ
今度会う時はまたバカやって未来の話をしよう
ドレミファソって歌ってみたけど 言葉がちょっと迷子になってんだ
君はどうしてるかな?なんて思ったりしながら
昔はよかったと言う気はないけど たまにはちょっと話したりしたいんだ
くだらないことばかり それでも笑っていたいんだ
だんだん置いていかれるようで 寂しくないわけじゃないけど
君の好きだった歌は空でまだ歌えるんだ
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 負けるもんかって頑張れたんだよ
今度会う時はまたバカやって未来の話をしよう
ドレミファソって歌ってみたけど 1人じゃちょっと物足りないんだ
下手くそでいいから 君にハモっててほしんだ
だんだんわかってもらえないこと 慣れてきたつもりでいたけど
君にだけはわかって欲しくてまた歌ってるんだ
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 君も走ってりゃそれでよかったんだよ
今度会う時はお互い見てきた景色の話をしよう
「1本道が違ってたら出会ってた人も変わってた」
ちょっとだけかっこつけながらあの日の君はそう言ったんだ
今なら僕もそう言えるよ 君に会えてよかった
「おまえはすごいな」って言うなよ 諦めたような笑顔で言うなよ
何だってやれただろう?根拠のない自信だけで
好きなことは好きだと言って ただまっすぐに走ってきたけど
ふと立ち止まるとき 思い出すのは君なんだ
どこでなにをやっていたって 負けるもんかって頑張れたんだよ
今度会う時はまたバカやって未来の話をしよう
飛べ
「飛べ」 前田和亮
空高く見える鳥のように飛ぶ夢を見てた
続きをもう一度見たくて
何度目を閉じたって浮かぶのは 飛べない夢ばかり
忘れたふりして諦めてたんだ
いつか追い風が来たなら 自慢の羽根を広げて
ただじっとここで待ってた
いつも気にしてた人の目 誰も見てなんかいないのに
今もずっと変われないままで
まずはがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
汗だくでカッコ悪いと笑われたって
今は低くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを ただ目指して飛べ
空高く見える鳥のように飛ぶ夢を見てた
続きをもう一度見たくて
憧れを原動力にできるのは 見たい景色があるから
そのイメージを諦めない限り
今向かい風が強いのは 前に進んでいる証さ
ここで止まってしまわないように
いつも気にしてた人の目 真っ直ぐ前を見据えたら
みんながじっとこっちを見ていた
もっとがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
ジタバタ息切らして情けなくたって
今は辛くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを ただ目指して飛べ
戦いはまだこれからさ 自分に負けないように
いつだって名もなきチャレンジャー まだ見ぬ明日を越えて
まずはがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
汗だくでカッコ悪いと笑われたって
今は低くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを
もっとがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
ジタバタ息切らして情けなくたって
今は辛くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりもっとずっと高く遠くを ただ目指して飛べ
空高く見える鳥のように飛ぶ夢を見てた
続きをもう一度見たくて
何度目を閉じたって浮かぶのは 飛べない夢ばかり
忘れたふりして諦めてたんだ
いつか追い風が来たなら 自慢の羽根を広げて
ただじっとここで待ってた
いつも気にしてた人の目 誰も見てなんかいないのに
今もずっと変われないままで
まずはがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
汗だくでカッコ悪いと笑われたって
今は低くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを ただ目指して飛べ
空高く見える鳥のように飛ぶ夢を見てた
続きをもう一度見たくて
憧れを原動力にできるのは 見たい景色があるから
そのイメージを諦めない限り
今向かい風が強いのは 前に進んでいる証さ
ここで止まってしまわないように
いつも気にしてた人の目 真っ直ぐ前を見据えたら
みんながじっとこっちを見ていた
もっとがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
ジタバタ息切らして情けなくたって
今は辛くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを ただ目指して飛べ
戦いはまだこれからさ 自分に負けないように
いつだって名もなきチャレンジャー まだ見ぬ明日を越えて
まずはがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
汗だくでカッコ悪いと笑われたって
今は低くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりほんの少し高く遠くを
もっとがむしゃらに飛べ 飛べ 飛べ
ジタバタ息切らして情けなくたって
今は辛くても飛べ 飛べ 飛べ
昨日よりもっとずっと高く遠くを ただ目指して飛べ
Mr.MusicMan
「Mr.MusicMan」 前田和亮
子供の頃ずっと憧れてた悪い奴らと戦う 5人の優しきヒーロー
今の僕はと言えば強くもないし 猫の手だって借りたいくらいの毎日です
だけどあの子が辛い時 じっとしていられない
震える手握りしめながら 悲しみに溺れる前に助けたいのさ
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
もっと深く息吸って あの子のためのヒーローになるために
ピンチの時いつも駆けつけてくれる 悪い奴らと戦う 5人の優しきヒーロー
だけど僕はと言えば臆病だし できれば争い事は避けて通りたいのです
だけどあの子が辛い時 じっとしていられない
やれるさと言い聞かせながら 絶望に負けてしまう前に助けたいのさ
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
きっと君にしかできない 戦わないヒーローになるために
メロディーに彩りを 言葉にぬくもりを
リズムに希望のともしびを乗せて
そっと寄り添うように ギュッと抱きしめるように
僕のヒーローはいつだって優しかった
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
もっと深く息吸って あの子のためのヒーローになるために
きっと君にしかできない 戦わないヒーローになるために
子供の頃ずっと憧れてた悪い奴らと戦う 5人の優しきヒーロー
今の僕はと言えば強くもないし 猫の手だって借りたいくらいの毎日です
だけどあの子が辛い時 じっとしていられない
震える手握りしめながら 悲しみに溺れる前に助けたいのさ
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
もっと深く息吸って あの子のためのヒーローになるために
ピンチの時いつも駆けつけてくれる 悪い奴らと戦う 5人の優しきヒーロー
だけど僕はと言えば臆病だし できれば争い事は避けて通りたいのです
だけどあの子が辛い時 じっとしていられない
やれるさと言い聞かせながら 絶望に負けてしまう前に助けたいのさ
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
きっと君にしかできない 戦わないヒーローになるために
メロディーに彩りを 言葉にぬくもりを
リズムに希望のともしびを乗せて
そっと寄り添うように ギュッと抱きしめるように
僕のヒーローはいつだって優しかった
Hey Mr.Music Man 今こそ君の出番さ
泣いているあの子のこと 笑顔にしておくれよ
Hey Mr.Music Man 少し僕に味方を
もっと深く息吸って あの子のためのヒーローになるために
きっと君にしかできない 戦わないヒーローになるために
月がキレイだ
「月がキレイだ」 前田和亮
いつの間にか夜を包む空気が 秋の匂いに変わっていました
君の住んでいる街はどうですか? 季節の変わり目風邪には気をつけて
ずっとこのまま いつも願ってた
叶わないことを わかってたのかなぁ
何食わぬ顔で季節はまた 君との思い出を遠く連れていく
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
その声も 好きなところも全部
寂しくてひとり見上げた夜空 今日も月がキレイだ
君のいない日々が悲しいくらい 僕の心に馴染んできました
新しい恋を見つけてますか? もう僕の知らない君になっているのでしょう
2人の答えを いつも探してた
初めからきっと 知っていたのかなぁ
あの頃みたいに言えなかった くだらない冗談に心の距離を知る
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
お揃いだった 時計の針巻き戻すように
前に進むには優しすぎる そんな君がキライだ
君は僕に出会えてよかったのかな? あの日泣いてた君のこと思い出す
僕じゃない誰かと歩いていく明日を どうかどうか幸せに
何食わぬ顔で季節はまた 君との思い出を遠く連れていく
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
その声も 好きなところも全部
寂しくてひとり見上げた夜空 今日も月がキレイだ
今日も月がキレイだ
いつの間にか夜を包む空気が 秋の匂いに変わっていました
君の住んでいる街はどうですか? 季節の変わり目風邪には気をつけて
ずっとこのまま いつも願ってた
叶わないことを わかってたのかなぁ
何食わぬ顔で季節はまた 君との思い出を遠く連れていく
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
その声も 好きなところも全部
寂しくてひとり見上げた夜空 今日も月がキレイだ
君のいない日々が悲しいくらい 僕の心に馴染んできました
新しい恋を見つけてますか? もう僕の知らない君になっているのでしょう
2人の答えを いつも探してた
初めからきっと 知っていたのかなぁ
あの頃みたいに言えなかった くだらない冗談に心の距離を知る
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
お揃いだった 時計の針巻き戻すように
前に進むには優しすぎる そんな君がキライだ
君は僕に出会えてよかったのかな? あの日泣いてた君のこと思い出す
僕じゃない誰かと歩いていく明日を どうかどうか幸せに
何食わぬ顔で季節はまた 君との思い出を遠く連れていく
そうやっていつか忘れてしまうんでしょう
その声も 好きなところも全部
寂しくてひとり見上げた夜空 今日も月がキレイだ
今日も月がキレイだ
New Normal
「New Normal」 前田和亮
ネットとリアルの境界線 心の痛みに鈍感で
世界が進化していくほどに 僕らは退化しているんじゃないか
そんなことを思いながら あの頃は良かったなぁなんて
深いため息をついているうちに どんどん取り残されていく
移ろう季節よりも早いスピードで変わっていく日常
昨日の特別は今日の普通で そうやって当たり前になっていく
進まなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 歩んできた道を
新しい明日に まだ慣れない歩幅に 少し靴ずれしながら
変わらなくちゃ 絶望の中に 光を見出せるのが生きていく力さ
ずっと窮屈に思っていた不自由さの 殻を破れば New Normal
君の心に触れてみたくて 近づきすぎない距離感で
手を伸ばしてみても届かなくて 寂しいとつぶやいた
いいね!と言われたくて 少し背伸びしている憧れの日常を
誰でもいいから見てもらいたくて そうやって使い捨てになっていく
繋がなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 僕らの想いを
まだ会えなくても 画面越しのままでも 君の目を見つめながら
踏み出さなくちゃ やり直しの効かない でも未来を変えていけるのはいつも僕ら次第さ
ずっと窮屈に思っていた自分自身の 殻を破れば New Normal
あの人のせい 世の中のせい 変われない理由並べては
今じゃないって言い聞かせてばかりさ
あぁでもない こうでもない 失敗したっていいじゃない
いつかきっと笑い話になるから
進まなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 歩んできた道を
新しい明日に まだ慣れない歩幅に 少し靴ずれしながら
変わらなくちゃ 絶望の中に 光を見出せるのが生きていく力さ
ずっと窮屈に思っていた不自由さの 殻を破れば New Normal
ネットとリアルの境界線 心の痛みに鈍感で
世界が進化していくほどに 僕らは退化しているんじゃないか
そんなことを思いながら あの頃は良かったなぁなんて
深いため息をついているうちに どんどん取り残されていく
移ろう季節よりも早いスピードで変わっていく日常
昨日の特別は今日の普通で そうやって当たり前になっていく
進まなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 歩んできた道を
新しい明日に まだ慣れない歩幅に 少し靴ずれしながら
変わらなくちゃ 絶望の中に 光を見出せるのが生きていく力さ
ずっと窮屈に思っていた不自由さの 殻を破れば New Normal
君の心に触れてみたくて 近づきすぎない距離感で
手を伸ばしてみても届かなくて 寂しいとつぶやいた
いいね!と言われたくて 少し背伸びしている憧れの日常を
誰でもいいから見てもらいたくて そうやって使い捨てになっていく
繋がなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 僕らの想いを
まだ会えなくても 画面越しのままでも 君の目を見つめながら
踏み出さなくちゃ やり直しの効かない でも未来を変えていけるのはいつも僕ら次第さ
ずっと窮屈に思っていた自分自身の 殻を破れば New Normal
あの人のせい 世の中のせい 変われない理由並べては
今じゃないって言い聞かせてばかりさ
あぁでもない こうでもない 失敗したっていいじゃない
いつかきっと笑い話になるから
進まなくちゃ 二度と戻らない でも忘れちゃいけない 歩んできた道を
新しい明日に まだ慣れない歩幅に 少し靴ずれしながら
変わらなくちゃ 絶望の中に 光を見出せるのが生きていく力さ
ずっと窮屈に思っていた不自由さの 殻を破れば New Normal
飛べないピーターパン
「飛べないピーターパン」 前田和亮
あぁこんなに毎日頑張っているのに なんか楽しくないや
次の休み指折り数えてみては 今日何度目? また深いため息
譲れない夢もあるし 生活だってあるし 君を大切にしていたいし
どこかで折り合いをつけていくことが スマートな生き方
タスク山積みフラストレーション 全部抱え込んでいるんでしょう
キャパシティ不足に気をつけなきゃ 心カラカラ空回り
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 別にひとつじゃなくてもいい
誰かに欲張りすぎだって笑われても 我が道を進め
あぁこんなに毎日頑張っているのに なんか楽しくないや
定時上がりなんて夢の話さ 時計はもう20:30
旅をするようにイマジネーション 人生を楽しむコツなんでしょう
余白のデザインに気をつけなきゃ 心カラカラ空回り
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 何ひとつ捨てなくてもいい
誰かに不器用すぎだって笑われても 我が道を進め
いつも風まかせなモチベーション できないのが嫌になるんでしょう
読みかけの本に気をつけなきゃ ただの飾りになる前に
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 何ひとつ捨てなくてもいい
誰かに不器用すぎだって笑われても 我が道を進め
わがままに進め 我が道を進め
あぁこんなに毎日頑張っているのに なんか楽しくないや
次の休み指折り数えてみては 今日何度目? また深いため息
譲れない夢もあるし 生活だってあるし 君を大切にしていたいし
どこかで折り合いをつけていくことが スマートな生き方
タスク山積みフラストレーション 全部抱え込んでいるんでしょう
キャパシティ不足に気をつけなきゃ 心カラカラ空回り
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 別にひとつじゃなくてもいい
誰かに欲張りすぎだって笑われても 我が道を進め
あぁこんなに毎日頑張っているのに なんか楽しくないや
定時上がりなんて夢の話さ 時計はもう20:30
旅をするようにイマジネーション 人生を楽しむコツなんでしょう
余白のデザインに気をつけなきゃ 心カラカラ空回り
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 何ひとつ捨てなくてもいい
誰かに不器用すぎだって笑われても 我が道を進め
いつも風まかせなモチベーション できないのが嫌になるんでしょう
読みかけの本に気をつけなきゃ ただの飾りになる前に
いつまでも大人になりきれない 僕は飛べないピーターパン
あちこちぶつかってきた その道を振り返れば 大きく広がっているでしょう
本当に大切なものは 何ひとつ捨てなくてもいい
誰かに不器用すぎだって笑われても 我が道を進め
わがままに進め 我が道を進め
たまの休みだから
「たまの休みだから」 前田和亮
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもないフリして過ごしてないと
寂しさがちょっと悪さするから
あぁ君が好きな僕でいつもいられる様に
たまの休みだから贅沢して
美味しいものでも食べに行こう
いつもは飲まないお酒なんかも
今日は特別に頼んだりして
そんな叶うことのない想像してみたりする
特別な1日も 何でもない1日も
まっすぐ向き合っていたいのに
手を伸ばしても 君はいない
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもないフリして過ごしてないと
寂しさがちょっと悪さするから
あぁ君が好きな僕でいつもいられる様に
特別な1日も 何でもない1日も
ふたりで歩いていたいのに
手を伸ばしても 君はいない
たまの休みだから贅沢して
遠くの町まで遊びに行こう
明日のことなんか気にしないで
くたびれるまではしゃぎあったりして
そんな叶うことのない想像すればするほど
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもない普通の1日を
君と一緒に暮らせることが
あぁきっと僕にとって1番の贅沢
何よりも贅沢
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもないフリして過ごしてないと
寂しさがちょっと悪さするから
あぁ君が好きな僕でいつもいられる様に
たまの休みだから贅沢して
美味しいものでも食べに行こう
いつもは飲まないお酒なんかも
今日は特別に頼んだりして
そんな叶うことのない想像してみたりする
特別な1日も 何でもない1日も
まっすぐ向き合っていたいのに
手を伸ばしても 君はいない
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもないフリして過ごしてないと
寂しさがちょっと悪さするから
あぁ君が好きな僕でいつもいられる様に
特別な1日も 何でもない1日も
ふたりで歩いていたいのに
手を伸ばしても 君はいない
たまの休みだから贅沢して
遠くの町まで遊びに行こう
明日のことなんか気にしないで
くたびれるまではしゃぎあったりして
そんな叶うことのない想像すればするほど
本当は今すぐ君の声を
聴きたいと思ってるのは内緒さ
なんでもない普通の1日を
君と一緒に暮らせることが
あぁきっと僕にとって1番の贅沢
何よりも贅沢
名前も知らない誰かさん
「名前も知らない誰かさん」 前田和亮
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
寝静まる街を起こさないように カタンと郵便受けが鳴った
足早に向かう駅のホーム 時刻通り今日も電車に乗り込んだ
僕だって自分なりに頑張って 今日という1日を生きてる
大人になってそれなりに何だって ひとりでやれているような気がしていた
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔をつくってる
名前も知らない誰かさん
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
ずっと探してた 欲しかったものがクリックひとつで家に届いた
くたびれた今日を笑い話におつかれさまってビールで流し込んだ
そうやってまた誰かと繋がって 今日という1日を生きてる
つよがってひとりで大丈夫だって 歩く背中を見守る人がいる
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔を繋いでる
名前も知らない誰かさん
いつも通り 特別じゃなくていい 僕だって名もなき誰かさん
それでもあなたと繋がってる
想像してみるんだ
当たり前に暮らしてる日常の裏側に生きる人を
会ったことはなくたって ありがとうの気持ち持って
僕もそんな風に生きていけたら
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔をつくってる
名前も知らない誰かさん
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
寝静まる街を起こさないように カタンと郵便受けが鳴った
足早に向かう駅のホーム 時刻通り今日も電車に乗り込んだ
僕だって自分なりに頑張って 今日という1日を生きてる
大人になってそれなりに何だって ひとりでやれているような気がしていた
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔をつくってる
名前も知らない誰かさん
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
ずっと探してた 欲しかったものがクリックひとつで家に届いた
くたびれた今日を笑い話におつかれさまってビールで流し込んだ
そうやってまた誰かと繋がって 今日という1日を生きてる
つよがってひとりで大丈夫だって 歩く背中を見守る人がいる
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔を繋いでる
名前も知らない誰かさん
いつも通り 特別じゃなくていい 僕だって名もなき誰かさん
それでもあなたと繋がってる
想像してみるんだ
当たり前に暮らしてる日常の裏側に生きる人を
会ったことはなくたって ありがとうの気持ち持って
僕もそんな風に生きていけたら
雨の日も向かい風の強い日も 僕らの笑顔をつくってる
名前も知らない誰かさん
いつもより遠くを見渡したら 僕だって名もなき誰かさん
あなたの笑顔をつくってる
